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先日、お客さまの訪問取材に行ってきました!

年末で忙しい時期にこころよく取材にご協力いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

実はそこで、とっても可愛らしいお客さまとの出会いがありましたのでご紹介!


★IMG_5319.JPG

福岡県 シャム猫のミルクちゃん(21歳)



みなさんご存知ですか?

猫の21歳って人間でいうと100歳を超えるんですって!!

天気が良く暖かい日は、お庭でずーっとひなたぼっこをして過ごしているそうです。

人見知りらしくてすぐコタツに隠れてしまい、なかなかお相手してもらえず・・・


そんな照れ屋さんのミルクちゃん

なんと『朝飲む酵素』の愛飲者!!

1日1回、ペースト1cmくらいの量をあげているそうです。

(1包あたり6gに大人1人分の栄養価が含まれています。ペットにあげる場合は体重に合わせた量に調整して下さい)

大きなカメラを向けて驚かせてしまい、写真撮影にも四苦八苦しましたがなんとか無事(?)終了。

お客さまのもとへの訪問取材は、いろいろな出会いがあってとても貴重な経験です。


さて、ミルクちゃんの気になるエピソード。

詳しい内容はまだまだお話しできませんが・・・

来年お披露目予定がありますので、ぜひお楽しみに!


また、ペットを飼っているお客さまの

「じつはうちの子も飲んでいるよ!」

というお声も大募集中です!

わんちゃんや猫ちゃん、ウサギやインコまで!?

ぜひ、大切なご家族のお話をお聞かせください。


来年もたくさんのお客さまのもとにおじゃましますよ〜

2018年12月20日 17:35


急に気温が下がり、いよいよ寒さが本格化してきました。
みなさま、風邪などひいていませんか?

こんな寒い日は温泉にでも入ってゆっくり温まりたい…
でも忙しくてそんな時間つくれない!
そんなあなたにオススメなのが、
5O8A8581.jpg
薬用入浴剤 『野草と酵素のおふろ』です!!

今年6月の発売以来、大好評いただいております。
そんなお声の一部をご紹介…
◆からだが芯から温まると、ぐっすり眠れて疲れが残らない
◆手足のぽかぽか感がつづくから湯冷めしない
◆パパイン酵素ってこんなにしっとりツルツルするんですね

しかも!いまだけお得なキャンペーンを実施中!
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今月中にご注文いただくと、通常価格3,024円(税込)のところ
1回のみのご注文でも10%割引 2,721円(税込)でご購入いただけます!

今日は冷えたな…
ちょっと贅沢したい…
家族みんなが集まる…
そんな特別な日は、おうちで温泉気分♪

12月限定となりますので、皆さまこの機会をお見逃しなく!
2018年12月13日 14:52


いよいよ冬本番、といったところでしょうか。
東京は39年ぶりに🌀「木枯らし一号」が吹かなかったそう🌀
暖かい日も比較的多かったせいか、今になってじわじわと冬の冷たさを感じます。

さて、前回のブログでもご紹介しましたが、
先日ミヤトウ野草研究所に行って参りました。

工場見学はもちろんのことながら、
到着早々いただいたお昼ごはんが、とっても素敵だったんです。
おしながき.jpg
お昼ご飯.jpg

どうでしょう。このお弁当。
おにぎりはなんと、『野草茶』で炊いた野草茶飯だそう。
噛めばほんのり野草が香り、味わい深かったです。

そして一同感動したのが、根曲がり竹のお味噌汁。
これが具沢山で本当に美味しかったんです。
「何杯でも食べてくださいね」というお声に甘え、
そこらじゅうで「おかわり!」の声が飛び交いました(笑)。
思わず「このお味噌汁のレシピを教えてください!!!!!」と聞いて、
早速自宅でも作ってみました🍴
IMG_4876.jpeg
・たけのこの水煮 ※根曲がり竹は入手できなかったので、たけのこの水煮で代用しました。
・鯖の水煮缶
・玉ねぎ
・卵
・お豆腐(冷蔵庫にあったので)
・小松菜(冷蔵庫にあったので)

ポイントは鯖の水煮缶を汁ごと入れることだそう。
あとは冷蔵庫にある食材を入れました。
この時季だと下仁田ねぎや、里芋なんか入れても美味しそうですよね〜
お好みで七味や一味をかけても美味しいですよ🎵

お味噌汁でからだを温めて、
冬を元気に乗り切りましょう⛄
2018年12月03日 10:25


11月中旬、社員研修のため新潟県妙高市に行って参りました!
目的は、『野草酵素』を製造しているミヤトウ野草研究所。

初日は天気にも恵まれ、妙高の山々の美しいこと
空は広く高く、空気もおいしい!
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おかげさまで、40万人以上もの方々に愛され続けている『野草酵素』
開発者である近藤会長の意思を受け継ぎ、今なお変わらない手作り製法に
今回初めて訪れたスタッフは感動しきり。

野草の選別や、煮だし、発酵中の樽の撹拌。
ビン詰めされてから箱に入れられるまでの一連の工程は手作業
じつにゆっくりと、丁寧に行われていました。
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せわしなく過ぎてしまう、東京での時間の感覚とはまるで別世界。
工場内はとても穏やかで、ここだけ時の流れが違うのでは?と錯覚してしまうほど。

菌との語らいに、あせりは禁物ということなのでしょう。

近藤会長が使われていた「会長室」を見せて頂くと、
生前着用されていた白衣や、愛用の顕微鏡などが展示されていました。
心地よい日差しが当たるこの部屋で、日夜研究に没頭されていたんですね。
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お伝えしたいことがあり過ぎて、とても1回では書ききれません。
少しずつ、こちらでご紹介していきたいと思います。

今回はこの辺で〜。
2018年11月27日 10:00


10月からお客さまにお届けしている「野草だより」秋号
今号は青森県今別町でモズク漁をする元気な漁師さんに密着しました!
毎日たくさんの感想をいただいています。
お便りの中に、こんなご質問がありましたのでご紹介します。

◆写真で紹介されていた、「若どりコンブの海苔の若生おにぎり」「あづべ汁」とはどんな料理ですか。

写真はこちらです↓
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写真中央:若生(わかおい)おにぎり
若生とは、薄く柔らかい1年昆布のこと。
炊き立てのご飯を若生昆布で包んだシンプルなおにぎりです。
口の中で昆布の自然の塩味と、海の香りが広がります。
漁師さんが沖に出るときや、山に仕事に入るときなどに作られてきたそう。

写真奥:あづべ汁
今別でとれた昆布とアジの焼き干しで出汁をとり、
竹の子(ネマガリタケ)、ごぼう、人参、大根、わらび、ふき…地元の山菜や野菜類がたっぷり入っています。
具沢山で、まるで食べるスープのよう。
名前の由来は、海の幸山の幸を「集め(あづべ)て」作ったから、だそうです。

日本各地には様々な郷土料理がありますね。
野草だよりでは、今後も全国のお元気さん、おいしい酵素ご飯や郷土料理もご紹介していきます。

次号、新春号は現在鋭意制作中。
年明けのお届けを楽しみにお待ちください!
2018年11月16日 13:40